ディズニー最恐⁉︎|東京ディズニーシーのフリーフォール系アトラクション『タワー・オブ・テラー』!
みなさん、こんにちは『aoichilife』です!
今回は、東京ディズニーシーにある『タワー・オブ・テラー』についてお話ししようと思います。
『タワー・オブ・テラー』は、ディズニーシーにあるフリーフォール型の絶叫系アトラクションです。
みなさんは『タワー・オブ・テラー』に乗ったことありますか?
我が家は夫婦揃ってこのアトラクションが大好きで2人だけで旅行に行っていた時は、当時あった『ファストパス』を取得したり、長い時間をかけて並んで乗ったりと『タワー・オブ・テラー』中心にディズニーシーを過ごしていたと言っても過言ではありませんでした。
子供たちと一緒にディズニーシーに行くようになると、どうしても絶叫系アトラクションから遠ざかってしまうため『タワー・オブ・テラー』からも遠ざかっていますが、決して私たちの『タワー・オブ・テラー』熱は冷めていません!
ということで、今回は『タワー・オブ・テラー』について深掘りし、『タワー・オブ・テラー』の魅力や子連れのみなさんでも楽しめる方法などについてお話ししていこうと思います!
『タワー・オブ・テラー』はどんなアトラクション?
『タワー・オブ・テラー』の概況

| エリア | アメリカンウォーターフロント |
| 所要時間 | 約2分 |
| 定員/収容人数 | 22名 |
| 特徴 | 雨の日も安心、大きな音がする、怖いキャラクターが登場、暗やみをすすむ、スピード/スリルあり |
| 利用制限事項 | ・身長102cmに満たない方はご利用になれません。 ・乗り物に1人で座って安定した姿勢を保てない方はご利用になれません。 ・高血圧の方、心臓・脊椎・首に疾患のある方、その他アトラクションのご利用により悪化するおそれのある症状をお持ちの方はご利用をご遠慮ください。 ・妊娠中の方はご利用をご遠慮ください。 ・高齢の方はご利用をご遠慮ください。 ・乗り物に酔いやすい方はご利用をご遠慮ください。 ・腰に疾患のある方はご利用をご遠慮ください。 |
タワー・オブ・テラーは先ほど説明したとおり、フリーフォール系の絶叫アトラクションです。
ディズニーの絶叫系アトラクションの中でも1位、2位を争う怖さが売りのアトラクションです。
『タワー・オブ・テラー』のストーリーや世界観
そんな『タワー・オブ・テラー』ですが、ディズニーらしさと言うか、このアトラクションにもストーリーが存在します。
ディズニー公式ホームページを見てみますと、、、
大富豪で探険家でもあったハリソン・ハイタワー三世によって建てられた、ホテルハイタワー。ハイタワー三世の謎の失踪事件をきっかけに、「タワー・オブ・テラー(恐怖のホテル)」と呼ばれ閉鎖されていました。現在ではニューヨーク市保存協会による見学ツアーが開催されています。ツアーに参加してエレベーターで最上階へ向かえば、「タワー・オブ・テラー」の謎の真相に近づくことができるかもしれません。 出典:ディズニー公式ホームページ
いいですねぇ、ハイタワー三世の謎の失踪事件をきっかけに閉鎖されたホテルの見学ツアー。そしてエレベーターで最上階に向かったところで何が起こるのか、、、?
ここで全てのネタバレを解放して私の『タワー・オブ・テラー』愛をぶちまけたいところですが、それをしてしまうとこれから体験する人たちの楽しみを邪魔してしまうので我慢いたします(笑)
いずれにしても、20世紀初頭のアメリカ・ニューヨークの雰囲気をベースにしたホテルの雰囲気は朝でも昼でも夜でも不気味な雰囲気満点!
また、『タワー・オブ・テラー』のエリアミュージックも素晴らしく、このミステリアスで荘厳で聞くだけでスリルが蘇るエリアミュージックを聴くだけでディズニーシーに来て良かったと思えるほどです。
『タワー・オブ・テラー』の怖さレベルは?
怖いポイント① 急降下の浮遊感
フリーフォール型アトラクションの恐怖といえば急降下の浮遊感ではないでしょうか。
あの落下する際のストンと落ちる感覚、、、思い出すだけでもゾワゾワしますね(笑)
フリーフォールなのでこの落ちる感覚が怖くて仕方ないか、スリルを味わえて興奮するか、この感じ方で得意不得意が決まると思います。
絶叫系が苦手な人は、正直厳しいかもしれません。
それでも、自分の同行者とは横並びに座れますし(手を繋げる!)、シートは前後3列に並んでいるで、同じ空間にいる人たちと運命共同体のような感覚になれますから、ワーキャー言いながら楽しむことができるのです。
絶叫系が苦手な人には無理強いはできませんが、もし、少しでも興味があれば、1回でいいので乗ってみて欲しいと思っています。
例え乗車中にとんでもない大声で絶叫しても泣き喚いても誰も気にしません(笑)
みんな絶叫しているからです。
絶叫を含めて楽しんでいただきたいです。
また、イベント開催時はこの急上昇、急降下回数が多くなるので、イベント開催時は楽しみが何倍にもなるんですよ😁
怖いポイント② 暗闇と演出
『タワー・オブ・テラー』の重厚なBGMが流れるなか、薄暗いホテルハイタワーのエントランスでスタンバイの列に並び、不穏な空気のまま広いホールに通されるとニューヨーク市保存協会の職員に扮したキャストさんによるホテルの紹介が行われる、、、
というライドまでの流れですが、この雰囲気は個人的にディズニーシー随一だと思っています!
そして、キャストさんによるアトラクションの説明の際に、『呪いの偶像』にまつわる山場が訪れます!
詳細は、ネタバレ防止のために言いませんが、この瞬間は私たち夫婦もとても好きな場面です。
ライド自体も暗闇と恐怖の演出が行われ、フリーフォールアトラクション相まって最高の絶叫体験が待っています!
怖いポイント③ 意外と少ないが少ないと感じない落下回数
落下の回数は、通常バージョンで3回程度。
毎年1月から3月に開催される『タワー・オブ・テラー アンリミテッド』ではその回数が多くなります。
急上昇や急降下により体にかかる重圧は結構強いなと感じます。
急降下だけでなく、急上昇でも重圧を感じるので、それはそれで「うぉっ!」という感覚を味わえます。
私はもう絶叫です!
落下回数は意外と少ないのですが、実際に体感すると「まだ続くの?」「あと何回落とされるの?」という感覚になりますから、やっぱり急上昇、急降下のスリルはなかなか強烈なんだろうと思います。
私とタワー・オブ・テラーの体験歴
私たち夫婦の体験をお伝えしようと思います。
私たち夫婦が初めて乗ったのは2010年のハロウィーン時期でした。
この頃は夫と交際していた頃で、2人で初めて乗ったのですが、、、、最高でした。
急上昇、急降下のたびに2人でワーキャー言って大絶叫でした。
周りの人たちも、家族連れ、カップル、若い子集団、中高年の方々など、各年代の人たちが乗車していましたが、みんなで一緒になって大絶叫したのを覚えています。
子供が生まれてからは、夫婦で順番に乗ったくらいなので、一気に乗車回数は減りましたが、子供が生まれる前だけでも十数回は乗ったと思います。
それくらいハマるアトラクションです!
初めて乗る前に感じていた不安
『タワー・オブ・テラー』に初めて乗る時は不安もありました。
特に夫は、小さい頃に遊園地でフリーフォール系のアトラクションに乗ってすごく怖かった記憶があるらしく『タワー・オブ・テラー』を若干敬遠気味でした(笑)
ですが、2010年のディズニー旅行の時に一緒に行っていた友人家族から『タワー・オブ・テラー』の急上昇、急降下が
- 急降下自体は意外と短め(感覚の問題なので個人差あり)
- 急上昇と急降下が交互に来るので、怖さよりも楽しさが勝ってくる(感覚の問題なので個人差あり)
と聞き、夫も腹を括って乗車しました。
その結果、どハマりです(笑)
あくまでも私たちの感想なので絶叫マシンが嫌いな人に押し付けるつもりは全くありません。
乗ってみようかな?と思える方でしたら、ぜひお勧めしたいです!
- フリーフォールタイプのアトラクションのため、ライドが急上昇、急降下するので、ストンッと落ちる感覚が苦手な人にはお勧めしません
- ジェットコースターが苦手で乗れない人は避けた方が良いかも(ジャンルは違うけど高いところから高速で下に落ちていく感覚は似ています)
- ディズニー公式にも記されているとおり、利用制限事項がありますので、高血圧や心臓、脊椎や首に疾患のある方は乗車を遠慮ください
- 子供は怖く感じるかも、、、
実際に乗ってみた感想(初回)
私たちが最初に乗った時、フリーフォール系のアトラクションに対する恐怖感が勝っていました。
それでも、乗らずにはいられない気持ちが勝ち、私たちは意を決して『タワー・オブ・テラー』に挑戦したのです。
最初の急降下は大絶叫しました、、、「ひぃっ」という感覚で体全体が強張る感覚がありました。
ですが最後はなぜだか大絶叫から爆笑に変わっていました(笑)すごく楽しかったのです。
怖いというよりも楽しい。急上昇、急降下が続くごとに不思議ですが楽しくなっていくのです。
結局、私たちはこの最初の体験で『タワー・オブ・テラー』にどハマりしてしまったのです。
何度も乗ってわかった『楽しかった点』
それからは、”夫婦2人でディズニー旅行に行く=『タワー・オブ・テラー』に乗る”と言っても過言ではないくらいリピートしました。
スタンバイの列に並んでいる時のBGM、ホテルハイタワーの造形、ニューヨーク市保存協会職員に扮したキャストによるホテルハイタワーの説明、どれをとっても雰囲気抜群ですし、そして何よりもライドのスリルがたまりません。
この急上昇、急降下のスリルがクセになっているのは間違いありません。
まさに中毒性のあるアトラクションだと思います。
最初は少し怖かったけれど、何度も乗っているうちに「また乗りたい!」となっていきました。
- 急上昇の圧、急降下の浮遊感がクセになる
- 最上階で見えるディズニーシーの景色が圧巻
- 絶叫アトラクションなのに何度も乗りたくなる中毒性
- 独特の世界観、恐怖を煽るBGMなど、その世界観がバツグン
怖かった点、注意点
私たち目線では、それほど怖いと思った点はありませんが、先ほどもあげたとおり、絶叫系アトラクションが苦手な方には無理強いはしません。
苦手な人も持病を持っている人も少しでも不安があれば避けるべきかなと思います。
あと、子供は怖いと感じるかもしれません。
すごく人気のアトラクションですし、私のようにお勧めする人はたくさんいるでしょうが、ディズニーシーには『タワー・オブ・テラー』以外にも素敵なアトラクションがありますから、『タワー・オブ・テラー』に乗らなくたって何も問題はありません!
- 初めて乗車する時は急降下が少し怖く感じる(個人差があるので、もともと絶叫系が苦手な方はもっともっと恐怖を感じるかもしれません、、、)
- 体調悪い時は避けた方が良い(他のアトラクションも同様)
- 子供は怖く感じるかも、、、
怖さを軽減するコツ
私が思う怖さを軽減するコツは、ズバリ『叫ぶこと』です!
叫ぶなんて恥ずかしいと思うかもしれませんが、びっくりするほどみんな叫びますので、その辺は一切心配しなくて大丈夫です!
そのほかには目を瞑ったり、前屈みになったりと色々怖さを軽減する方法はあると思いますが、私的には叫ぶことが一番の怖さ対策だと思います。
叫ぶことでお腹にも力が入りますし、逆に楽しくもなってきますので、『タワー・オブ・テラー』に乗っていっぱい叫んでください!
子供は乗れる?年齢・身長制限まとめ
『タワー・オブ・テラー』には子供さんも普通に乗っている姿を見ますので、子供でも絶叫系アトラクションが好きな子、平気な子なら大丈夫だと思います。
ただ、全体的に薄暗いこと、場面によっては真っ暗闇になる場面もありますし、突然大きな音が鳴る場面もありますから、パニックになりやすい子などは保護者の配慮が必要ですし、無理に連れていくことは避けた方が良いと思います。
我が家の長男は、発達障害を抱えており、不安を抱えやすい特性があるので、アトラクションは慎重に選定しています。
徐々に色々なアトラクションに挑戦することができてきたので、不安を抱えやすかったり、パニックになりやすい子の場合は、いきなり難易度の高いアトラクションに乗せることは避けた方がいいかもしれませんね。
- 身長制限(102cm)
待ち時間と効率的な乗り方
『ディズニー・プレミアアクセス』を活用する!
『タワー・オブ・テラー』はディズニーシーのアトラクションの中でも人気が高いアトラクションです。
待ち時間は、空いている日でも90分以上は確実にかかると思ってください。
朝イチであれば、60分から90分程度で並び始められると思いますし、閉園間際でも空いている時はそのくらいの時間かもう少し短い時間で並ぶことができるかもしれません。
それでも、確実に『タワー・オブ・テラー』に乗車したい場合は『ディズニープレミアアクセス(DPA)』の取得をお勧めします。
ディズニー・プレミアアクセスとは、東京ディズニーリゾートで人気アトラクションやショーを短い待ち時間で楽しめる有料サービスで、対象のアトラクションやショーに対して時間指定の予約を行い、指定された時間に行くことで、通常よりもスムーズに体験できるのが特徴です。
対象のアトラクションやショーは限られており、各アトラクション等で料金も異なります。(ちなみに、『タワー・オブ・テラー』の1人分のDPA料金は1,500円!)
一昔前にあった『ファスト・パス』が有料になったサービスと考えるとわかりやすいかもしれません。

DPAを取得すれば並ぶ時間を短くすることができるので、有料ではありますが、確実に乗りたい!という時は利用することも検討してみてください。
また、人気のアトラクションは、開園早々にDPAの販売上限に達してしまう場合がありますので、入手を検討している場合は、数日前からディズニーアプリでDPAの売れ行き状況等を確認しておくと良いかもしれません。
DPA以外にも『ディズニー・プライオリティパス』というDPA同様に旧ファストパスと同等のシステムが誕生していて、こちらはDPAとは違って無料のパスになりますが、DPA対象のアトラクションは『ディズニー・プライオリティパス』は選択できませんので、誤りのないようにしてくださいね。
交代利用サービス(チャイルドスイッチ)を利用する
赤ちゃんや身長制限に引っかかるお子さん等の利用条件を満たさない方が同伴者にいる場合、交代利用サービス『チャイルドスイッチ』という制度を利用できます。
私たち家族を例にあげると、まずアトラクションのキャストさんにチャイルドスイッチの利用を伝えます。
すると、チャイルドスイッチの利用券を渡されるので、後から利用する人がその券を大事に保管します。
夫婦どちらか1人が先にアトラクションを楽しみます。
そして、先に行った方がアトラクションから帰ってきたら、交代でもう1人がキャストさんに利用券を渡し、1人でアトラクションを楽しむという流れです。
とても素晴らしい精度で私たちも1回だけ利用させてもらいました。
なぜ1回だけしか利用しなかったかというと、、、、
1人だと一緒に騒げる人がいないため、チラチラ周囲の様子を伺いながら心なしか控えめに絶叫したというように、1人だとなんか寂しかったからチャイルドスイッチは1回しか使いませんでした(笑)
ライドショットを撮り逃すな!
ライドショットとは?
ディズニーリゾートのアトラクションでは、アトラクションに乗車中に写真を撮ってくれるサービスがあります。
ディズニーランドでは『スプラッシュマウンテン』、ディズニーシーでは『インディ・ジョーンズ』、『タワー・オブ・テラー』。
この3つがライドショット対象のアトラクションです。
私たちは、ディズニーアプリを活用したライドショットで大失敗をしているので、もし興味があれば、そのときのお話について投稿したブログを見ていただけたら幸いです。

『タワー・オブ・テラー』のライドショット登録方法
『スプラッシュマウンテン』では、アトラクション乗車後にライドショット表示パネルが掲示されているエリアに行き、そこでディスプレイに表示されているQRコードをディズニーアプリのフォトキーを起動して読み取ることで登録ができます。
ですが、『タワー・オブ・テラー』では、ディズニーアプリで設定しておけば、自動でライドショットが入手できるのです。
まずは、基本の設定から
- スマートフォンのBluetooth設定 →「ON」
- アプリに対してBluetoothへのアクセス →「許可」または、付近のデバイスへのアクセス →「許可」
- アプリが位置情報を送信する →「ON」
第一段階として、この設定が必須です。
お持ちのスマートフォンとディズニー公式アプリの設定を済ませておくことでライドショットを自動で入手することができるようになります。

アプリを起動したままアトラクションに乗り込む!
Bluetoothの初期設定さえ完了すれば、あとは、ディズニーアプリを起動した状態で『タワー・オブ・テラー』を楽しむだけです!
ところで、この「起動した状態」というのはどういうことを指すかといいますと、アイコンをタップしてアプリを立ち上げるだけでOKのようです。
もし、スマホに自動登録されなかったら?
アプリの起動がうまくいかず、スマホにライドショットが自動登録されたなかった場合でもライドショットを入手する方法があるので大丈夫です。
それは、出口付近のモニターに表示される二次元コードをスマートフォンで読み込むという方法です。
ここで気をつけなければならないのは、スマホのカメラ機能で撮影するのではなく、ディズニーアプリのフォトキーのスキャン機能で撮影しなければライドショットを入手できないということです。
↓↓にディズニー公式ホームページから画像をお借りしましたが、ディズニーアプリのフォトキーのスキャン機能からカメラを起動してライドショットのQRコードを撮影してくださいね!
私は、これでスプラッシュマウンテンのライドショットを入手できませんでしたから、みなさんは、私たちと同じ失敗をしないようにしてください(泣)

まとめ|タワー・オブ・テラーは怖いけど一度は体験する価値あり
いかがでしたか?『タワー・オブ・テラー』に乗ってみたくなりましたか?
『タワー・オブ・テラー』は、急降下のスリルだけではなく、ホテルの不気味な雰囲気やストーリーなど、何度でも楽しめる魅力あるアトラクションです。
初めて乗る前は「どれくらい怖いの?」「絶叫が苦手でも大丈夫?」と不安に感じる人も多いと思います。
私自身も最初はかなり緊張しましたが、実際に乗ってみると、怖さだけではなく、終わった後に「また乗りたい」と思える不思議な中毒性がありました。
もちろん、浮遊感や暗い演出が苦手な人、小さな子供には刺激が強く感じるかもしれません。
ただ、怖さ以上に世界観の作り込みや達成感が大きく、東京ディズニーシーらしい特別な体験ができるアトラクションだと思います。
「怖そうだからやめておこうかな…」と迷っている人も、少しでも興味があるならぜひ一度チャレンジしてみてください。
乗り終わった頃には、きっと忘れられない思い出になっているはずです。
では、また!


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