夫の単身赴任生活の新兵器!
みなさん、こんにちは『aoichilife』です。
単身赴任生活は少しでも生活費を節約していきたいですよね。
単身赴任生活は二つ釜になるので、電気代やガス代、灯油代等の光熱費や食費、通信費などの固定費は可能な限り節約したいところです。
今回の節約ポイントは『ガス』です。
ガスを節約するために夫が新しく手に入れたのが『IHクッキングヒーター』です。
今回は、単身赴任料理にIHクッキングヒーターを使うメリットについてお話ししたいと思います。
夫の単身赴任生活については、これまでにもブログ記事を投稿していますので、そちらもみていただけたら嬉しいです!
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ガスを節約するために選択した『IHクッキングヒーター』
まず、夫は今年の春からガス契約をしない生活を始めました。
夫は2024年4月から単身赴任生活をしています。
今年の4月から勤務先が変更になり、単身赴任生活が継続するまま、別の自治体に引っ越しをすることになりました。
それに伴って住居も変わったわけなのですが、これまでガスボイラーだったためにガス契約をしていたところ、今回は灯油ボイラーに変わったので、少しでも光熱費を節約しようとガス契約をしないという選択をしました。
つまり、毎月のガス契約の基本料金1,000円から2,000円+ガシ使用料金が節約される代わりに、日々の料理をガスなしで過ごすということになったのです。
そこで登場するのが『IHクッキングヒーター』です。
ガス契約をしなくてもIHクッキングヒーターがあれば電気を使って料理ができるので、夫はIHクッキングヒーターを購入して日々の料理をガスからIHに切り替えたのでした。
夫が選んだIHクッキングヒーターは『山善 IHクッキングヒーター 1400W YEN-S140(B)』

夫が選んだのは『山善 IHクッキングヒーター 1400W YEN-S140(B)』というシングルタイプのIHクッキングヒーターです。
通常価格6,980円のところ、新生活セールで5,480円で購入したこのIHクッキングヒーターですが、購入して使ってみた感想を聞いてみると

全く問題ない!俺の作る料理なら火力も十分!
という感想で、単身赴任生活で全く問題なく使えている様子でした。

『山善 IHクッキングヒーター 1400W YEN-S140(B)』のスペック
『山善 IHクッキングヒーター 1400W YEN-S140(B)』のスペックを紹介します。
| 機能・仕様・サイズ | 内容 |
| 加熱口数 | 1口 |
| 電源 | コード式 |
| 電圧 | 100V |
| ワット数 | 1400W |
| 寸法 | 奥行き35cm×幅29cm×高さ4.8cm |
IHクッキングヒーターで一番注目すべき点はワット数ですね。
この数値が高ければ高火力ですし、低ければパワー不足となります。
一般家庭で使用するビルトインタイプのIHクッキングヒーターは、だいたい最大3000Wなので、今回購入した『山善 IHクッキングヒーター 1400W YEN-S140(B)』は、ビルトインタイプの半分以下のパワーしかありません。
そのため、高火力による料理をする場合はパワー不足ということになりますが、夫は1400Wの火力で十分だったようです。
『山善 IHクッキングヒーター 1400W YEN-S140(B)』を実際に使ってみてのメリット、デメリット
『山善 IHクッキングヒーター 1400W YEN-S140(B)』を購入して実際に単身赴任先で使用してから早いものですでに1ヶ月以上が経ちました。
夫に、1ヶ月以上使ってみての感想を聞いてみました。
夫にとってのメリット、デメリットは今あげたとおりです。
夫はキャンプ好きで鉄製のダッチオーブンや鉄フライパンを所有していることから、IH用に鍋を新調する必要はありませんでした。
IHクッキングヒーターに切り替えて実際の電気代はどうなった?
気になる電気代ですが、、、、4月末現在では、残念ながらまだどれだけ電気代がかかっているかわかっていませんので、わかり次第、ブログを更新したいと思います!(すいません!!!)
まとめ|IHクッキングヒーターは単身赴任にとっての救世主となるか!?
まだ電気代が確定していないので、ガス契約をしなかった場合との差を比較できませんが、費用が電気代のみになるので、おそらくある程度の節約にはなっているのではないかと期待しています。
単身赴任生活は節約との戦いでもありますから、電気代のみでの料理がどれだけ節約に貢献してくれているのか、それとも全く節約になっていないのか、続報をお待ちくださいね(笑)
最後にまとまりのない記事になりましたが、単身赴任生活の節約術等について、今後も記事を書いていこうと思いますので、ぜひ、またお越しいただければと思います。
では、また!


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